お支払いについて

現金お支払いを含め、各種対応しております。お客様のご都合に合わせてご利用ください。

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デンタルローン

デンタルローン

ご本人・ご家族のインプラント、歯列矯正などの治療費に

何気なく利用する分割払いも、歯の治療と同じくらい大切です。後悔しないために、「安心」と「利便性」を兼ね備えたローンをお選びください。 当院はスルガ銀行と提携し、ご希望の治療を実現するお手伝いをさせていただきます。

お申し込みの年齢が20歳以上65歳未満、完済時のご年齢が70歳以下の方で、安定した収入のある方


デンタルローン

医療費控除

医療費控除とは

ご自分や家族の病気・怪我などにより、1年間で支払った医療費の総額が、ご家族で年
間合計10万円を超える場合(または確定申告される方の合計所得金額の5%を超える
場合)、確定申告を行うことで一定の金額の所得控除を受けることができます。
※医療費控除の対象上限金額は1年間200万円までです。

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ワンポイント

★医療費に関する領収書は大切に保管しておきましょう!交通費も控除の対象になります!!
★ご家族の中で一番所得金額の多い方が医療費方控除申告するとより多く還付されます。
★治療は同じ年に家族でまとめてかかるのがお得です。
★確定申告をしていない場合、医療費控除は最長5年前までさかのぼって受けることができます。

手続きの仕方は?

確定申告の申告書に必要事項を記入し、最寄りの税務署へ提出します。
※確定申告は、毎年2月中旬~3月下旬に行われます。(還付申告は1月からできます)
※申告書は国税庁のホームページ、または税務署、市区町村窓口でお受け取りできます。

その他、必要書類

・医療費の領収書 ※交通費は領収書が無くてもOKです(料金や経路を記録しておきましょう)
・源泉徴収票(給与所得者の場合) ※勤務先から交付されたもの(コピー不可)
・医療費控除の内訳書
・印鑑(認印でも大丈夫です)
・通帳(確定申告をされる方の名義のもの)
・保険金などで補てんされている金額がわかるもの


【出典】国税庁パンフレット「暮らしの税情報」(平成22年度版)
注:保険金などで補填される金額とは、生命保険契約などの医療保険金、入院費給付金や社会保険などから支給を受ける療養費、出産育児一時金、医療費の補てんを目的として支払を受ける損害賠償金などです。尚、保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません。


注:医療費控除により軽減される税額は、その方に適用される所得税率により異なります。
※このページは、平成22年11月現在の税制に基づき作成しています。

保証について

*保証期間内に通常の状況で修復物が外れたり、割れたりした場合には無償で再装着もしくは再製作を行ないます。
 (ただし、最低6ヶ月に1度の健診に来ていただくこと、ブラッシングやその他の治療など
 必要な注意事項を守っていただくことが条件となります。)
*部分的な詰め物は、虫歯の大きさなどにより外れやすかったり、外れ忘れたやすかったりすることがあります。
 そのような場合には保証期間内であれば、差額にてクラウンタイプへ変更をすることが可能です
*歯の状態によって保証ができない場合、保証期間が短くなる場合があります。
*各治療の保証対応つきましては・注意事項ににつきましては治療時にご説明いたします。
*不慮の事故や患者様のに過失があった場合は保証の対象となりません。
**治療時に再治療の可能性などのご説明があった場合には、そちらが優先されます。